Philosophy

「最も強いものが生き残るのではなく
環境に対応し最も変化し続けるものが生き残る」
市場の変化に対応しながら
次のビジネスモデルを構築し続けています。

FUJIが目指し担っている大きな役割は、販売店様の「欲しい!探している!」と生産者・メーカー様の「広めたい!伸ばしたい!」を
双方向に相談・代行し、具現化を図りつつ北海道を元気にする影のプロフェッショナルカンパニーです。

メーカー代行業として商品の魅力やこだわりを伝え、
新事業へのチャレンジを続けています。

アソート(詰め合わせ)と「ミクニブランド」の
商品開発・販売、ITを活用した
販売店支援パッケージの企画・開発など
新しい「経営資源」を創造しています。

卸売業=問屋としての機能を担うFUJIはメーカー代行機能も果たしています。
長年に渡って培ってきたメーカー様との関係やマーチャンダイジングのノウハウの実績を
バネに新たなビジネス・ステージにチャレンジし続けています。

例えば、ギフト問屋だからできる他商品とのアソート(詰め合わせ)商品の開発を進めてきました。
2008年には日本のフランス料理界を代表する北海道出身の「三國清三シェフ」とのコラボレーションにより、
シェフが監修・推奨する商品開発を行っています。

詳しくはこちら

更に、2017年には販売店様の裾野を広げるべく、北海道物産・ギフト販売支援パッケージ「Be Happy」の企画・開発を始動させました。
既存の枠にとらわれず、多岐に渡る業種・業界の販売店様へWebを活用した新たなビジネスシーンの提供を行っています。

詳しくはこちら

これらの新事業もFUJIの持つ「経営資源」です。